アセルカデ

『創業は易し、守成なり難し』

「貞観政要」という中国の書物から引用した「創業守成」(守成は創業より難し)、同時に「先祖の完成した事業を受け継いで守っていく」とする守成(史記)の言の2つを基に伊藤小一創設者が命名しました。

一人はみんなのために
​みんなは一人のために

「守成クラブは「かけがえのない会社を潰してはならない」この一点を貫き運営されている商売交流の全国組織です。

 

単なる異業種交流とは違い、「商売繁盛」を前面に打ち出し、
「本音で自社をPRし、互いに商売(実利)に徹して売上を伸ばす」ことを第一の目的としています。

     「守成クラブ」は中小企業の経営者によって構成する会員制クラブです

守成クラブは2019年5月現在で日本全国160会場超。

18000社を超える企業の経営者が参加しています。


初めて出逢う多数の経営者と交換した1枚の名刺…。

その名刺からやがてビッグなビジネスチャンスが生まれます。

ビジネスは、行動なければ結果も生まれません。

さぁ、あなたも経営者として踏み込んでみませんか?

行動力と決断力をもって業務拡大の扉をあけてください。

「会社を絶対に潰さない」とがんばっている全国の仲間が、
あなたの参加を待っています。

創業から10年後、存続している会社は10分の1と言われるこの時代。会社を守り成長していくためには人と人とのつながり、人脈が非常に大切です。

 

われわれ中小弱企業を取り巻く経済環境は日増しに悪化しているのは周知の通り。それは、中央と地方の格差を広げる潮流でもあります。

 

その激しき流れは、大企業と中小弱企業の格差を更に拡大していることにも繋がります。

このような厳しい時代の中、あなたの興した会社を守ること、引き継いだ企業を守り抜くことを目的に、ここに守成クラブが誕生しました。

 

会員同士が力を合わせ互いのマーケットを拡大すると共に、互いの商売繁盛を目指し実利に徹した商談を積極的に行うものです。
しかもそのネットワークは、全国に広がっていることも大きな特徴です。

守成クラブは単なる異業種交流親睦サロンではありません

参加資格にある通り、守成クラブは中小企業経営者及び、それに準ずる方で構成されています。

即ち、即決商談会といっても過言ではありません。

 

毎月1度の例会に、各会員が売りたい、買いたいを持ち寄ることで、より効率の良い商談会を実現しています。

守成クラブは単なる異業種交流会ではなく、経済を動かすビジネスの会なのです。

 

毎回大勢の参加者が集い、求める業種・物・人がそこにある。このチャンスを逃す選択肢はありません。

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